どの作品も心温まる物語間違いなし!
たまにはゆったり日常系アニメを楽しむのもあり?

あたしンち

2002年4月19日から2009年9月19日まで、テレビ朝日ほかで放送。
2015年10月より、「新あたしンち」のタイトルでアニマックスにて放送予定。
家族それぞれの人間関係が織りなすエピソードが描かれる日常系作品。

スタッフ
原作 – けらえいこ (メディアファクトリー刊)
企画 – 木村純一、加藤良雄
企画協力 – 齋藤幸夫
監督補 – 長濱博史 (第1回 – 第4回)
シリーズ構成 – 高橋ナツコ (第51回 – )
題字 – ボラーレ
キャラクターデザイン・総作画監督[7] – 大武正枝
美術監督 – 古谷彰 (第1回 – 途中まで)、沢登由香 → 松宮由美 → 天水勝 → 松宮由美
色彩設計 – 野中幸子 (第2回 – )
撮影監督 – 箭内光一(ライトフット)
編集 – 小島俊彦、中葉由美子(岡安プロモーション)
クレイアート – 森井ユカ (第1回 – 途中まで)
クレイ撮影 – 山路和徳 (第1回 – 途中まで)
音響監督 – 大熊昭
音楽 – 相良まさえ(途中から)、桜庭統 (第10回 – )、W・M・W
音楽協力 – テレビ朝日ミュージック
宣伝 – 豊島晶子
広報 – 小出わかな
チーフプロデューサー – 増子相二郎 (第51回 – )
プロデューサー
テレビ朝日 – 中嶋豪 → 西口なおみ → 福吉健 → 梶淳 → 今川朋美
ADK – 松下洋子 → 杉澤義文
シンエイ動画 – 増子相二郎 → 魁生聡
アシスタントプロデューサー – 西口なおみ(第1回 – 途中まで)、魁生聡(第1回 – 途中まで)
アニメーション制作 – シンエイ動画
アニメーション制作協力 – オフィス・クニ (第1回 – 途中まで)
監督 – 大地丙太郎 (第1回 – 第4回) → やすみ哲夫 (第9回 – )
制作 – テレビ朝日、ADK、シンエイ動画

声優
渡辺久美子
折笠富美子
阪口大助
緒方賢一

日常

2011年4月から9月まで独立局などで放送。
ロケーションに原作者と縁のある群馬県伊勢崎市の実在の風景を多く用いている。
不条理な「日常」を題材にしたシュールな作風の漫画。
登場人物の多くが非常に個性的、かつ変わった言動を繰り返し、奇想天外な出来事の続発に翻弄されるのが基調。

スタッフ
原作・構成協力 – あらゐけいいち
企画 – 安田猛、八田陽子、武智恒雄、井上俊次、太布尚弘
監督 – 石原立也
副監督 – 石立太一
シリーズ構成 – 花田十輝
キャラクターデザイン・総作画監督 – 西屋太志
色彩設計 – 宮田佳奈
美術監督 – 鵜ノ口穣二
撮影監督 – 高尾一也
音響監督 – 鶴岡陽太
編集 – 重村建吾
音楽 – 野見祐二
音楽プロデューサー – 斎藤滋
音楽制作 – ランティス
企画プロデューサー – 伊藤敦、八田英明
アソシエイツプロデューサー – 鈴木智子、沼田知己、佐藤久暢
アシスタントプロデューサー – 瀬波里梨、マック千葉、アントニー山崎
アニメーション制作 – 京都アニメーション
製作 – 東雲研究所

声優
本多真梨子
相沢舞
富樫美鈴
古谷静佳
佐土原かおり
山本和臣

Aチャンネル

2011年4月から6月まで毎日放送ほかで放送。
女子高生4人の日常を描く。
キャッチコピーは、「女子高生4人のキュートでユルユルなハイスクールライフ!」

スタッフ
原作 黒田bb
(芳文社「まんがタイムきららキャラット」連載)
監督 小野学
助監督 セトウケンジ
シリーズ構成・脚本 浦畑達彦
キャラクターデザイン
総作画監督 佐々木政勝
デザインワークス 三股浩史
美術監督 松本浩樹
色彩設計 甲斐けいこ、池田ひとみ
撮影監督 林コージロー
編集 三嶋章紀
CGプロデューサー 松浦裕暁
CGディレクター 田中臥竜
音響監督 鶴岡陽太
音楽 神前暁(MONACA)
音楽プロデューサー 山内真治
音楽制作 アニプレックス
プロデューサー 岩上敦宏 → 柏田真一郎(OVA)、小林宏之
遠藤哲哉、丸山博雄[11]、前田俊博(OVA)
アニメーションプロデューサー 柴田知典
アニメーション制作 Studio五組
製作 Aチャンネル委員会[12]、毎日放送

声優
福原香織
悠木碧
寿美菜子
内山夕実
茅原実里
沢城みゆき

ハナヤマタ

2014年7月より9月まで放送された。
よさこいに青春を捧げる、女子中学生達の活動を描く物語。
タイトルは、ヒロイン5人の名前の頭文字を並べ替えたアナグラム。
主人公が「よさこい」という非日常の世界へと誘われ、自らを輝かせるために足を踏み出すことになる。

スタッフ
原作 浜弓場双(芳文社
「まんがタイムきららフォワード」連載)
監督 いしづかあつこ
プロデューサー 田中宏幸、小林宏之、菅沢正浩
清水美佳、林洋平、塚中健介
馬場楊子、百田英生、堀田章一
シリーズ構成・脚本 吉田玲子
キャラクターデザイン
総作画監督 渡辺敦子
プロップデザイン 日向正樹
美術監督 山根左帆
美術設定 綱頭瑛子
色彩設計 大野春恵
撮影監督 藤田賢治
3DCGディレクター 田中康隆
編集 木村佳史子
音響監督 藤田亜紀子
音楽 高田龍一、帆足圭吾
音楽プロデューサー 村上貴志
音楽制作 DIVE II entertainment
アニメーションプロデューサー 中本健二
アニメーション制作 MADHOUSE
製作 ハナヤマタ製作委員会

声優
上田麗奈
田中美海
奥野香耶
大坪由佳
沼倉愛美
豊口めぐみ

幸腹グラフィティ

2015年1月より3月までTBS、MBS、CBC、BS-TBSにて放送。
キャッチフレーズは「さぁ、幸せが動き出す♪」
とある事情により一人暮らしをしている女の子がある日、叔母の頼みにより毎週土曜日だけ、はとこを自宅アパートに泊めることになる。予備校で知り合う仲間などと共に食事を通して温かい関係を築いていくお食事アニメ。

スタッフ
原作 – 川井マコト(芳文社「まんがタイムきららミラク」連載)
総監督 – 新房昭之
監督 – 龍輪直征
シリーズ構成・脚本 – 岡田麿里
キャラクターデザイン – 潮月一也
メシデザイン – 伊藤良明
総作画監督 – 潮月一也、西澤真也、横田拓己
美術監督 – 内藤健
美術設定 – 大原盛仁
色彩設計 – 渡辺康子
ビジュアルエフェクト – 高野慎也
撮影監督 – 会津孝幸
編集 – 松原理恵
音響監督 – 亀山俊樹(グルーヴ)
音響効果 – 中野勝博(サウンドボックス)
音楽 – コトリンゴ
音楽プロデューサー – 福田正夫
音楽制作 – フライングドッグ
プロデューサー – 山口泰広、河本紗知、小林宏之、大嶋実句、伊藤将生、林洋平、石塚正俊
アニメーション制作 – シャフト
製作協力 – KADOKAWA、芳文社、シャフト、フライングドッグ、ムービック、ソニー・ミュージックコミュニケーションズ
製作 – 幸腹グラフィティ製作委員会、TBS

声優
佐藤利奈
大亀あすか
小松未可子
小林ゆう
野中藍
井口裕香
能登麻美子

ばらかもん

2014年7月より9月まで、日本テレビほかにて放送。
作者の出身・居住地である長崎県・五島列島を舞台に、都会育ちの書道家と島民の交流を描く。
表題の「ばらかもん」は、五島列島方言で「元気者」の意。
愉快な五島の住民たちに翻弄されながらも、再び書の新境地を求める日々を送る主人公の日常系アニメ。

スタッフ
原作 – ヨシノサツキ(掲載「ガンガンONLINE」スクウェア・エニックス刊)
監督 – 橘正紀
シリーズ構成・脚本 – ピエール杉浦
キャラクターデザイン・総作画監督 – まじろ
プロップデザイン – 今村望
書 – 原雲涯
美術 – 加藤浩、保木いずみ
色彩設計 – 宮脇裕美
撮影監督 – 若林優
編集 – 須藤瞳
音響監督 – 若林和弘
音楽 – 川井憲次
音楽プロデューサー – 千石一成、渡辺一博
プロデューサー – 中谷敏夫、植野浩之、佐々木まりな、伊藤隼之介
アニメーションプロデューサー – 小笠原宗紀、福島洋心
アニメーション制作 – キネマシトラス
製作 – 「ばらかもん」製作委員会(日テレ、vap)

声優
小野大輔
原涼子
古木のぞみ
大久保瑠美
内山昂輝
遠藤璃菜

キャラクターの日常を追体験

いかがでしたでしょうか?
日常系アニメは地元ネタなどがふんだんに盛り込まれているので聖地巡礼も捗りますね!
キャラクターたちの日常を自分も追体験出来るようですごく楽しいのではないでしょうか!
夏休みはぜひ、小旅行がてらに聖地巡礼をおすすめ致します!

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