2015夏アニメの期待度が高いものを8つピックアップしました!
+おまけ番外5つ!

今期夏アニメの期待度の高いアニメをまとめてみました。
続編やシリーズ新作が多い中、きらりと輝くオリジナルアニメ作品もピックアップ!

Charlotte(シャーロット)

Key、アニプレックス、電撃G’s magazine、P.A.WORKSによる共同プロジェクトで誕生した各所で前評判ランキングがトップの期待大なアニメ作品。
期待度の理由は2010年に放映された「Angel Beats!」の原作・脚本を担当した麻枝准、キャラクター原案のNa-Gaが手がけている為とも思われる。

声優:内山昂輝、佐倉綾音、水島大宙、内田真礼、麻倉もも

スタッフ:監督:浅井義之、脚本:麻枝准、キャラクターデザイン:関口可奈味、総作画監督:杉光登/関口可奈味、アクション作画監督:宮下雄次、美術監督:東地和生、色彩設計:菅原美佳、撮影監督:佐藤勝史、3D監督:小川耕平、特殊効果:村上正博、編集:高橋歩、音楽:ANANT-GARDE EYES/麻枝准、音楽制作:ビジュアルアーツ・1st PLACE、音響監督:飯田里樹

思春期の少年少女のごく一部に発症する特殊能力。 人知れず能力を駆使し、順風満帆な学園生活を送る乙坂有宇(おとさか ゆう)。 そんな彼の前に突如現れる少女、友利奈緒(ともり なお)。 彼女との出会いにより、暴かれる特殊能力者の宿命。

ガッチャマンクラウズ インサイト

2013年夏アニメとして放送され人気を博した「ガッチャマンクラウズ」の続編。独創的な作風で大きな話題を呼ぶ。
OP主題歌を担当するのは前作に引き続きWHITE ASHで「Insight」
新キャラも加わるということで前回同様の異色な世界観がいかにパワーアップしてるいるかが見所だ。

声優:内田真礼、石原夏織、逢坂良太、浪川大輔、小岩井ことり、平野綾、細見大輔、村瀬歩、丹下桜、梅原裕一郎、宮野真守、花澤香菜、森功至

スタッフ:監督:中村健治、シリーズ構成:大野敏哉、キャラクターデザイン・総作画監督:高橋裕一、Gスーツデザイン:中北晃二/安藤賢司、音響監督:長崎行男、音楽:岩崎琢

僕らは、僕らのことがしりたい。 ぼくらの「国」には、「社会」がないこと「社会」と「世間」はちがう世界で生きているということ。情と理「悩む」のではなく「考える」ことが大切ということ。 現代人は「速」すぎる 呼吸も浅く早いゆっくり深くが「僕ら」は苦手だ。

うしおととら

1990〜1996年に週刊少年サンデーにて連載。単行本および文庫版の累計販売部数は3,000万部を突破。
OP主題歌を担当するのは筋肉少女帯。「混ぜるな危険」
新アニメ化ということで期待と不安入り交じる中それでも期待度が勝る名作。

声優:畠中祐、小山力也、小松未可子、安野希世子、茅野愛衣、坂本真綾、高垣彩陽、豊崎愛生、南里侑香、花澤香菜、藤原啓治、牧野由依、水樹奈々、浪川大輔、中村悠一、豊崎愛生、てらそままさき、清水理沙、三木眞一郎、梶裕貴、折笠富美子、細谷佳正

スタッフ:監督:西村聡、シリーズ構成:井上敏樹/藤田和日郎、キャラクターデザイン・総作監:森智子、アクション作監:平山貴章、美術監督:清水友幸、撮影監督:熊澤祐哉、色彩設計:堀川佳典、編集:神宮司由美、音楽:瀬川英史、音響監督:三間雅文、クリエイティブプロデューサー:丸山正雄/三田圭志

中学生の少年・蒼月潮は、寺の住職をつとめる父親と二人暮らし。ある日、彼は自宅にある蔵の地下室でとんでもないものと出会ってしまう。それははるか昔、凶悪なバケモノとして民に恐れられ、「獣の槍」によって五百年間も封じ込められていた大妖怪であった! 槍を引き抜いてしまった潮はあわや妖怪に食われかかるが、同時に眠りから目覚めた「獣の槍」の力によって変身し、妖気に群がってきた他の妖怪たちをあっという間に撃破する。槍の威力を恐れて思わず協力してしまった大妖怪は、潮に「とら」と名付けられ、行動を共にすることに。かくして「獣の槍」の伝承者となってしまった少年と、いつか彼を食ってやろうとつけ狙う大妖怪の”うしとら”コンビが誕生したのだった。そして襲いくる妖怪どもを次々と蹴散らしていく彼らは世界の存亡をかけた壮大な戦いに巻き込まれていく・・・。

GATE(ゲート) 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり

web上の小説投稿サイトにて連載をしていた作品を原作としたアニメ。
OP主題歌は岸田教団&THE明星ロケッツで「GATE~それは暁のように~」
異世界ものでありながら現代の銃器・兵器がばんばん出てくる異色のファンタジーに期待大。

声優:諏訪部順一、金本寿子、東山奈央、種田梨沙、戸松遥、日笠陽子、内田真礼、安元洋貴、石川界人

スタッフ:監督:京極尚彦、シリーズ構成:浦畑達彦、キャラクターデザイン・総作画監督:中井準、サブデザイン:細越裕治、ミリタリー監修:鈴木貴昭/金子賢一、銃器設定/銃器・兵器作画監督:青木悠、アクション・エフェクト作画監督:松本顕吾、色彩設計:茂木孝浩、美術監督:高橋麻穂、音響監督:長崎行男、音楽:藤澤慶昌

異世界戦争勃発!陸上自衛隊員達の運命は――? 20XX年、突如として東京銀座に「異世界への門(ゲート)」が開かれた。中からあふれ出た「異世界」の軍勢と怪異達。陸上自衛隊はこれを撃退し、門の向こう側『特地』へと調査に赴く。第三偵察隊の指揮を任されたオタク自衛官の伊丹耀司二等陸尉は、巨大な炎龍に襲われる村人たちを助けたことで、エルフや魔導師、亜神ら異世界の美少女達と奇妙な交流を持つことになるが……。

アクエリオンロゴス

記念すべきシリーズ10周年に送り出されるアクエリオンシリーズ第三作。
前評判も良く今期アニメの中でも期待大の作品。
主題歌「ヤマイダレdarlin’」を歌うMay’nと作詞作曲の菅野よう子は「マクロスF」コンビによるもので更に作品を盛り上げてくれること間違い無し。

声優:島崎信長、佐倉綾音、千菅春香、梅原裕一郎、淺井孝行、小澤亜李、安達勇人、白石涼子、中野さいま、中田譲治

スタッフ:監督:佐藤英一、助監督:筑紫大介、ロゴスコンセプト:河森正治、シリーズ構成:熊谷純、脚本:熊谷純/綾奈ゆにこ/望月真里子、キャラクターデザイン・総作画監督:豆塚隆、アクエリオンデザイン:ブリュネ・スタニスラス、サブキャラクター・プロップデザイン・総作画監督:西野文那、衣装原案:江端里沙、メカニックデザイン:池田幸雄、M.J.B.Kデザイン:宮崎真一、CGプロデューサー:青谷崇司、CGディレクター:後藤浩幸、モニターグラフィックス:石川寛貢、メインアニメーター:小田武士/下條祐未、メカプロップデザイン:高倉武史、美術設定:藤瀬智康、美術監督:森元茂、筆文字デザイン:櫻井静城、色彩設計:高木雅人/手倉森咲子、撮影監督:高山祐一、編集:兼重涼子、音楽:R・O・N、音楽制作:フライングドッグ、音響監督:清水洋史、音響制作:加賀電子/東北新社

かつて、人の声が万物の真理を呼び起こしていた時代があった。 だが、ある発明によって人類の歴史は大きな転換期を迎える。 「文字」 それは優れた伝達手段として瞬く間に普及したが、 声と真理との間に「ロゴスワールド」を誕生させてしまう。 それから数千年後―― 文明の発達はロゴスワールドを肥大化させ、文字の暴走を引き起こした。 これに対抗できるのは「創声力」と呼ばれる、 真理の力を引き出せる創声部の若者たち。 阿佐ヶ谷に住む少年「灰吹陽」は、文字の暴走に遭遇し、 現実世界に波及する混乱を前にして、運命の声を発した。 「叫べ、創声合体」と……。 ロゴスワールドを鎮める唯一の存在、「アクエリオン」が誕生したとき、 文字を巡る新たな神話の1ページが幕を開ける。

Classroom☆Crisis(クラスルーム☆クライシス)

キャラクター原案「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」のかんざきひろ、
シリーズ構成「冴えない彼女の育て方」の丸戸史明、
そして監督は「ガンダムビルドファイターズ」の長崎健司が担当するオリジナルアニメ。
今期オリジナルアニメ作品の中でもかなり期待度の高い作品だ。

声優:森久保祥太郎、雨宮天、小澤亜季、洲崎綾、夏川椎菜、津田美波、豊永利行、南條愛乃、近藤孝行、堀江由衣、阿澄佳奈

スタッフ:監督:長崎健司、シリーズ構成・脚本:丸戸史明、キャラクターデザイン:かんざきひろ/石野聡、アニメーションディレクター:石野聡、総作画監督:石野聡/吉岡毅/倉島亜由美、コンセプト美術デザイン:ホッチカズヒロ、メカニカルデザイン:田中俊成、メカニカルプロップデザイン:赤石沢貴士、色彩設計:岩沢れい子、美術監督:青井孝/小幡和寛、美術設定:海老澤卓也、撮影監督:後藤晴香、編集:定松剛、音響監督:藤田亜紀子、音楽:林ゆうき

昔々、まだ人類が宇宙に憧れ、フロンティアスピリッツに溢れていた時代。太陽系の各惑星に世界各国の新たな都市が建設され、そこで多くの人達が安定した暮らしを送っていた。この物語はそんな惑星の一つで、あるゆる国の都市が点在する火星に作られた、新たな日本の都道府県の一つ「第4東京都」を舞台に若き高校生サラリーマンたちが繰り広げる青春グラフィティである。

六花の勇者

スーパーダッシュ文庫/ダッシュエックス文庫刊の同名ライトノベルをアニメ化。
今期夏アニメの中では正統派? のファンタジー作品。
アニメーション制作は新進気鋭のパッショーネで期待も大きい。

声優:斉藤壮馬、日笠陽子、悠木碧、鈴村健一、佐藤利奈、加隈亜衣、内山昂輝

スタッフ:監督:高橋丈夫、助監督:さんぺい聖、構成・脚本:浦畑達彦、キャラクターデザイン・総作画監督:小磯沙矢香、プロップデザイン:岩永悦宜、モンスターデザイン:福島達也、色彩設計:佐野ひとみ、音楽:大島ミチル

闇の底から『魔神』が目覚めるとき、運命の神は六人の勇者を選び出し、世界を救う力を授ける。地上最強を自称するアドレットは、その六人『六花の勇者』に選ばれ、魔神復活を阻止するため、戦いの地へ向かう。だが、約束の地に集った勇者はなぜか七人いた。七人のうちの一人が敵であることに気付いた勇者たちは疑心暗鬼に陥る。そして、その嫌疑がまっさき にかかったのはアドレットであった。伝説に挑み、謎が謎を呼ぶ圧倒的ファンタジー&アドベンチャーが遂に始動する!!

オーバーロード

1000万pvを超える大人気web小説が待望のTVアニメ化。
アニメーション制作はマッドハウス。
ストーリーは流行の仮想現実空間で遊ぶオンラインゲームが舞台ということで期待大。

声優:日野聡、原由実、上坂すみれ、加藤英美里、内山夕実、加藤将之、三宅健太、千葉繁、沼倉愛美、白熊寛嗣、子安武人、M・A・O

スタッフ:監督:伊藤尚往、シリーズ構成・脚本:菅原雪絵、キャラクターデザイン・総作画監督:吉松孝博、サブキャラクターデザイン・モンスターデザイン・プロップデザイン:出雲重機/前原桃子、美術監督:池田繁美/丸山由紀子、美術設定:池田繁美/大久保修一/友野加世子、色彩設計:野口幸恵、3D監督:籔田修平、撮影監督:川下裕樹、編集:木村佳史子、音響監督:郷文裕貴、音響制作:grooove、音楽:片山修志、音楽制作:KADOKAWA

時は2138年。仮想現実の中を自由に遊ぶことのできる体感型ゲーム全盛の時代に一大ブームを巻き起こしたオンラインゲーム《ユグドラシル》は静かにサービス終了を迎えるはずだった。しかし、終了時間を過ぎてもログアウトしないゲーム。突如として意思を持ち始めたNPCたち。ギルドの外には見たこともない異世界が広がっていた。  現実世界ではゲーム好きの孤独で冴えない青年が、骸骨の姿をした最強の大魔法使い・モモンガとなり、彼の率いるギルド《アインズ・ウール・ゴウン》の伝説が幕を開ける!

番外

ある意味期待度ハンパねぇアニメ番外編5選。

下ネタという概念が存在しない退屈な世界

ガガガ文庫刊の『問題作』である同名ライトノベルをアニメ化。
内容が内容だけにアニメ化は無理と言われていたほどの問題作だが、ある意味で期待度は高い。
是非公式サイトをみていただきたい。

声優:小林裕介、石上静香、松来未祐、後藤沙緒里、新井里美、三宅健太、堀江由衣、上坂すみれ、小倉唯

スタッフ:監督:鈴木洋平、シリーズ構成:横谷昌宏、キャラクターデザイン:藤井昌宏、音楽:立山秋航、音響監督:明田川仁、音楽制作:スターチャイルド、制作プロデュース:GENCO

16年前の「公序良俗健全育成法」成立により、日本から性的な言葉が喪われた時代。憧れの先輩・アンナが生徒会長を務める国内有数の風紀優良校に入学した奥間狸吉は、《雪原の青》と名乗るペロリストに弱みを握られ、下ネタテロ集団「SOX」のメンバーとなってしまった。……!そこはプリズン?それとも、ハーレム?

空戦魔導士候補生の教官

富士見ファンタジア文庫刊の同名ライトノベルがアニメ化。
「教えてやるよ―― 最強への方程式(メソッド)ってやつをな」
……もうこれだけで十分期待できる。

声優:松岡禎丞、山本希望、東山奈央、野水伊織、種田梨沙、山田悠希、藏合紗恵子、柿原徹也

スタッフ:監督:稲垣隆行、シリーズ構成:山口宏、キャラクターデザイン:堀内修、美術設定:加藤浩/米川信悟、美術監督:加藤浩/坂上裕文、色彩設計:村田恵里子、CGI監督:片山鮎喜、撮影監督:伊藤康行、編集:小島俊彦、音響監督:稲垣隆行、音楽:久米大作、音楽制作:フライングドッグ、音楽プロデューサー:佐藤正和、エグゼクティブプロデューサー:安田猛、プロデューサー:田村淳一郎/高木智香、アニメーションプロデューサー:せきやまあきひろ

地上を<<魔甲蟲>>と呼ばれる魔物に支配され、天空の浮遊都市へ追いやられた人類は、<<魔甲蟲>>に対抗しうる存在――空戦魔導士を生み出した。空戦魔導士の育成機関である学園浮遊都市≪ミストガン≫の生徒、カナタ・エイジは<<黒の剣聖(クロノス)>>の称号を持つエリートエース。しかし、今ではとある事件から「裏切り者」の烙印を押され、前線を退いていた。そんなカナタが、落ちこぼれと揶揄されるE601小隊の教官に任命される。この小隊に所属するのは、一癖も二癖もある3人の少女。彼女たちに叩き込むカナタの指導法は、荒唐無稽な常識外のものばかりで…「俺がお前たちを最強の空戦魔導士にしてやるよ」。裏切り者教官の型破りな指導で「最強の空戦魔導士」を目指す! 落ちこぼれ少女たちの成長の物語が今、始まる。

がっこうぐらし!

まんがタイムきららフォワードにて連載中のコミックをアニメ化。
ほのぼの学園生活とかわいらしいサバイバルホラーの異色の作品。
こちらの作品は普通に期待度が高いアニメとしてピックアップされているが一癖二癖ありそうな予感。

声優:水瀬いのり、小澤亜李、M・A・O、高橋李依、茅野愛衣

スタッフ:監督:安藤正臣、脚本プロデュース:ニトロプラス、シリーズ構成:海法紀光、キャラクターデザイン:飯塚晴子、脚本:海法紀光/小太刀右京/桜井光/東出祐一郎/深見真/三輪清宗/森瀬繚

丈槍由紀(ゆき)は学校から帰らない!大好きなみんなと学校で寝泊まりして、そのまま暮らしちゃう!……それが《学園生活部》!!

監獄学園(プリズンスクール)

ヤングマガジン連載中のコミックをアニメ化。
監督は「SHIROBAKO」の水島努。
こちらの作品も普通に期待度が高いアニメ。
が、主題歌に注目が集まるのではなかろうか。

声優:神谷浩史、小西克幸、鈴村健一、浪川大輔、興津和幸、大原さやか、伊藤静、花澤香菜

スタッフ:監督:水島努、シリーズ構成:横手美智子、キャラクターデザイン・総作画監督:谷口淳一郎、美術監督:森尾麻紀、色彩設計:日野亜朱佳、撮影監督:大河内喜夫、編集:後藤正浩、音響監督:水島努、音楽:中川幸太郎、プロデュース:GENCO、プロデュース協力:EGG FIRM

元女子校であり女子生徒1016人を抱える私立八光(はちみつ)学園に入学した、たった5人の男子生徒、キヨシ、ガクト、シンゴ、ジョー、アンドレ。入学早々、男子なら誰しも芽生えるであろう出来心で女子風呂を覗こうとしてしまい、その罰として、学園の規律を取り締まる「裏生徒会」の美女3人によって懲罰棟(=通称:プリズン)へ投獄されてしまう。彼らに明日という名の希望はあるのか!?

ドラゴンボール超(スーパー)

否が応でも注目されてしまうであろうドラゴンボールの新作。
どうやら映画に出てきたキャラクターも登場してきそうな予感。
こちらもある意味期待大の作品で間違いないでしょう。

声優:野沢雅子、堀川りょう、鶴ひろみ、草尾毅、古川登志夫、佐藤正治、田中真弓、渡辺菜生子、皆口裕子、石塚運昇、塩屋浩三、山寺宏一、森田成一、八奈見乗児

スタッフ:プロデューサー:野﨑理/佐川直子/木戸睦、シリーズディレクター:地岡公俊、キャラクターデザイン:山室直儀

ドラゴンボール完全新作。ストーリーは鳥山明の原案による完全新作。
物語の舞台は魔人ブウとの決戦を終え平和を取り戻した世界のその後。
OP主題歌を担当するのは吉井和哉で「超絶☆ダイナミック!」

以上が2015年夏アニメ期待度が高い作品になりますがいかがだったでしょうか。
上記作品やその他にも期待度の高い作品の感想等も取り上げていこうと思います。
暑い夏をアニメで乗り切りましょう!

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